伝統工芸・塩沢織のオンラインショップ

*夏塩沢 200処絣柄物 No.1613(黒地朱目色/水玉ボカシ) A反(完全美品)

297,000円(税込)

数量

商品説明

伝統織物のトップブランド本場塩沢織を安心産地価格で!
国重要無形文化財指定・ユネスコ無形文化遺産登録の越後上布の伝統を継承する
夏織物のトップブランド本場夏塩沢(駒上布)

塩沢織物工業協同組合会員の織元 南雲織物工場が責任を持って製作した本場夏塩沢(駒上布)です。安心してお召し下さい。

夏大島、夏結城そして夏塩沢を手織り3大夏織物と呼び、夏の織物の最高峰です。
絹糸の一種で駒糸という強撚糸を使ったシャリ感(涼感)のある独特の涼味あふれる透け感のある地風は、夏塩沢の最大の特徴の1つです。盛夏の着物としてお召しいただける最高級のオシャレ着です。

色:黒地色朱目色
柄:水玉ボカシ柄
絹100%(駒糸)
サイズ:長3丈4尺5寸(13m10cm] 幅1尺(38cm) 
織元:塩沢織物工業協同組合(株)南雲織物工場(南魚沼市)
点数:1点限定
現品限りにつき、特別価格で販売中です。


塩沢織:麻織物の越後上布と絹織物の塩沢紬・本塩沢・夏塩沢の4種類があります。これらを総称して塩沢4大織物(塩沢織)と呼びます。

塩沢絣:模様表現の技術の1つ。無地・縞・格子・立総絣・横総絣・立横絣(本絣)などの表現技術があります。これらは塩沢4大織物(塩沢織)に共通の特徴です。
また本絣(立横絣)には、大きく十字絣と亀甲絣の2種類があります。

夏塩沢:塩沢4大織物の1つ。
1200年前の奈良時代より続く麻織物「越後上布」を、120年前の明治時代に絹織物で再現して考案された夏用の織物です。夏織物の最高峰です。
 生糸に強い撚りを掛けた駒糸という絹糸を使用することにより、独特のるシャリ感(涼感)のある風合いを表現した強撚糸織物の1種。7月8月の盛夏の着物として着用され、透け感とシャリ感はご本人はもちろん、周りの人も爽やかにする最高のお洒落です。

おすすめアイテム

他の商品を探す

お買い物の流れ

Step 1

商品をカートに入れる

add_shopping_cart

お気に入りの商品を
カートに入れます。

Step 2

レジへ進む

arrow_forward

カート画面で商品と金額を
確認しレジへ進みます。

Step 3

お客様情報を入力

person

ご住所・連絡先など、
必要な情報を入力します。

Step 4

お支払い方法の設定

credit_score

ご希望の決済方法を
お選び下さい。

Step 5

内容を再確認し完了

fact_check

ご注文内容を再確認し、
お手続きを完了します。

Step 6

商品の発送

local_shipping

ご注文の商品を発送します。
商品の到着をお待ち下さい。

ご利用ガイドはこちら