伝統工芸・塩沢織のオンラインショップ

*●本塩沢 弁慶格子 No.66(白地水色目色) A反(完全美品)

107,800円(税込)

数量
型番: Y5

商品説明

伝統織物のトップブランド本場塩沢織を安心産地価格で!
国重要無形文化財指定・ユネスコ無形文化遺産登録の越後上布の伝統を継承する
国伝統的工芸品指定 本塩沢(塩沢お召)

織元の南雲織物工場が責任を持って制作した本塩沢(塩沢お召)です。安心してお召し下さい。
生糸と地緯糸により醸し出される独特のシボのある風合い(シャリ感・サラサラ感)が本塩沢の最大の特徴の1つです。爽やかな着心地は単を中心にお召し頂き、お色目によっては袷でもお召し頂ける汎用性の高い最高級のオシャレを是非お楽しみ下さい。 
単を中心に袷でもお召しいただける最上級の和のオシャレを是非お楽しみ下さい。

色:白地薄水色格子目色
柄:弁慶格子(太格子)
素材:絹100%(生糸・地緯糸)
サイズ:長さ3丈4尺5寸(13m10cm) 幅1尺(38cm) 
織元:塩沢織物工業協同組合(株)南雲織物工場(南魚沼市)
点数:1点限定
現品限りにつき、特別価格で販売中です。


塩沢織:麻織物の越後上布と絹織物の塩沢紬・本塩沢・夏塩沢の4種類があります。これらを総称して塩沢4大織物(塩沢織)と呼びます。

塩沢絣:模様表現の技術の1つ。無地・縞・格子・立総絣・横総絣・立横絣(本絣)などの表現技術があります。これらは塩沢4大織物(塩沢織)に共通の特徴です。
また本絣(立横絣)には、大きく十字絣と亀甲絣の2種類があります。

本塩沢:塩沢4大織物(越後上布・塩沢紬・本塩沢・夏塩沢)の1つ。奈良時代より続く麻織物「越後上布」の技術を江戸時代(寛文年間)に絹織物に応用して考案された織物。昭和51年に国の伝統的工芸品第1号に指定された伝統織物のトップブランド。
 立(経)糸に生糸を使用し、横(緯)糸に生糸と地緯糸を使用することにより、独特のシボのある風合い(シャリ感・涼感)を表現した縮織の1種です。越後3大縮織(明石縮・小千谷縮)の1つ。主に単の着物として着用され、色目によっては袷としても着用される。さらりと裾さばきが非常に良く着心地抜群のお着物です。

おすすめアイテム

他の商品を探す

あなたがチェックしたアイテム

お買い物の流れ

Step 1

商品をカートに入れる

add_shopping_cart

お気に入りの商品を
カートに入れます。

Step 2

レジへ進む

arrow_forward

カート画面で商品と金額を
確認しレジへ進みます。

Step 3

お客様情報を入力

person

ご住所・連絡先など、
必要な情報を入力します。

Step 4

お支払い方法の設定

credit_score

ご希望の決済方法を
お選び下さい。

Step 5

内容を再確認し完了

fact_check

ご注文内容を再確認し、
お手続きを完了します。

Step 6

商品の発送

local_shipping

ご注文の商品を発送します。
商品の到着をお待ち下さい。

ご利用ガイドはこちら